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建設的な意見を!

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オホーツ海からの幸をありがとうがざいました

 / 冨嶋 克子 / 2011/12/25 12:58 / Web

オホーツ海からたくさんの幸をありがとうございました。おかげさまで元気に頑張っています。年内に全真相なるかと懸念しておりましたが、完璧に解明できました。大きな坂を越えることができたようです。宮本様も大変なご苦労をされたのですね。こういうことは、「まさか、人間が」と考えるから、実際に経験しないとわからないものです。そのことを痛感いたしました。人命を大切にしない、司法が機能しない、正義が抹殺される、日本という島国のなれの果ての現実です。どこまでやれるか、神のみぞ知るのですが、訴えを英訳して公表するまでやり遂げることを、宮本様にお約束いたします。宮本様のぶんまで頑張ります。お礼を申し上げるのが大変遅くなり失礼いたしました。新しい年こそ、真相解明、正義が通る国になるように祈ります。宮本様も時には休みながら、お体をいといつつ、頑張ってくださいませ。

安心のお返事

 / 宮本一之 / 2011/09/21 00:20 /

早速のお返事をいただきながら、お礼の返事を送れて申し訳ありませんでした。後日、お便りを書かせていただきます。何せ、この世は不正だらけで荒んだ世の中になったものですね。今、北海道開発局が旭川の台場から癌の元である、六価クロムが検出された事実の火消しに追われ、もみ消しに必死であるため、彼らはとんでもない虚偽の事実を公表しています。例えば、六価クロムは自然由来のものであると北海道経済という月刊誌の編集長を騙してみたり、又、請負業者に対して六角クロム処理の代金を支払わないで、請負業者を倒産させて煙が立たないように、隠蔽工作をしているのですが、私たちは建設紛争審査会に提訴して、私は、USJの六角クロムの土壌改良処理の経験があったので、業者側のアドバイザーとして出席しています。その他に、私の資材置き場が火災に遭ってしまい、その保険支払いの申請をしていたら、あいおいニッセイ同和損保の鈴木久仁社長は、広域暴力団に営業をかけさせたり、平成23年6月30日に警察や消防署の調査が終了しているといいながら、同会議員の東国幹の選挙事務機器を倉庫に預かっていることに疑いを持ち、調査中であるなどと言いがかりをつけて、3ヶ月間も2次災害の起きそうな残存建物や立ち木を放置していることの処理に終われて、不安な毎日を送っています。このことによって、あいおいニッセイ同和損保は、保険金の支払能力に関しては、ゼロの状態であることが伺える。とにかく鈴木社長は、20歳そこそこの社員の陰に隠れて出て来れない大ばか者である。20通もの事務連絡の書留や内容証明書を出していても、まったくなしのつぶてで、だんまりの状態を保って嵐が過ぎるのを待っている、経営者としては腑抜け者であることが事実である。最高裁判所の判例では「被災者は、火災事故の証明を説明する義務がないとされている。」のに法令順守も分からない会社であった。あいおいニッセイ同和損保には、どれほど不払いで泣かされた契約者がいるか、分からないと思える次第です。私自身も、富嶋さんと同じようによくよくトラブルに巻き込まれる星に生まれたのでしょうね。次回には、病院関係者の不正問題も掲載したいと思います。

九州大学のメール・HP妨害

 / 冨嶋克子 / 2011/09/11 20:07 / Web

今朝(9月11日)は朝寝坊して、起きたのは昼過ぎでした。猫に朝食を作って与え、会員ひろば553を掲載しようとすると、メールもHPも開きません。プロバイダーに電話すると、すでに調査中でした。午後3時すぎに回復しました。
九大の総力をあげて情報発信を妨害したのです。病院長主導でないと、できないことです。
「殺し」をやるときは、「覚悟を決めてやれ」と言いたいです。
昔から「親の仇打ち」はすることになっています。
冨嶋は他にすることがないので、全力で取り組みます。

お返事

 / 冨嶋克子 / 2011/09/10 01:04 / Web

〒750−0025 下関市竹崎町2−3−18 郵便箱と牛乳瓶箱を間違うようです。封筒の表に私の電話番号を明記してくださると、配達員が電話してくれます。
父の場合は明確な殺意が立証できます。どうして「殺し」までしないといけないのかが、わかりませんでしたが、今は、オウムに類似した体質の者の集団だったのではないかと考えています。

便宜供与をした盗人裁判官の行方

 / 宮本一之 / 2011/09/09 17:06 /

冨嶋様の掲載記事を拝読いたしました。大きな病院と考えていたらとんでもない藪医者の集団ですよね。私も旭川医大病院で殺されかけました。お手紙を書いたのですが戻ってきましたので、連絡の取れる住所を教えてください。不正裁判官の話ですが、民法第709条や労働基準法第19条やその他刑法、裁判所法、憲法も理解出来ていない元旭川地方裁判所判事補富澤賢一郎は、便宜供与の罪で裁判官忌避と弾劾裁判の訴えを起こされた後、「お代官様助けてください。」と最高裁長官に泣きついて、平成22年4月1日に最高裁判所民事受付に配置転換され、その後すぐの平成22年4月15日に東京地方裁判所判事補・東京簡易裁判所判事に成り腐ってぬけぬけと法服を着ている大ばか者である。こいつらは、絶対に許せないので最後は仕留めてやる。

立野みすずの続偏見不当裁判記録

 / 宮本一之 / 2011/04/28 15:45 /

旭川地方裁判所は、私のような素人に法律論争で負けそうになったら、裁判官の職権濫用で不当却下を繰り返し、更に、私の個人財産を没収するためと、国民金融公庫が330万円固定資産税価格に対する担保に対して2000万円の貸付をした不正融資を隠蔽するために、湯川浩昭は不動産競売開始決定をなした。本件不動産に対する金銭貸借関係の法律行為は、私は、平成15年3月1日であり、金融公庫は、平成15年3月31日である。この優先権により、債務者より債務不履行による代物弁済が原因で所有権移転登記を私名義に平成21年3月1日に行った。ところが、国民金融公庫は平成22年10月15日前所有者の債務不履行を原因として、競売に挑んだのであるが、私は、先取り特権による代物弁済の法律行為を約した契約証書と不動産に対する所有権移転登記を根拠として、第三者異議の申立てと強制執行停止の申立ての訴えを提起したのであるが、立野みすずは、その契約書自体を隠蔽し、国民金融公庫の担保権を第1優先と認め、私の申立ての全てを第1回口頭弁論において棄却してきたが、その間に、強制執行を止めることなく進めさせ、更に、所有者である私に執行官が面談して、聴き取りしたと虚偽の陳述書を作成させ、2000万円の負債に対し、最低売却価格は127万円である。として執行官の調査報告調書を作成させた。更に、500坪の土地を300坪と調書を偽り、資産価値を減少させて、平成23年4月12日強引に売却をして、国民金融公庫と共謀して国民の税金を1700万円も損切りさせたのである。次に、私が社長を務めているスカイアート(株)が平成14年6月30日に商法及び会社法に違背しているので罰金を払えと嫌がらせの決定文書を送りつけてきた。その事実は、私は京都地方裁判所の管財人に公民権を剥奪されており、会社や個人の印鑑や通帳等の全てを管理されていて、渡航先まで報告義務を負わされていたのである。その間に母親が急迫により自宅不動産を前坂光雄裁判官の誤審により、第三者名義にされており、その不動産を奪回するために旭川に居住していたことが、旭川地方裁判所の記録でも明らかである。その結果、平成14年10月22日瀬川裕香子裁判官は、「裁判官も人の子で間違いがありました。」として、所有権抹消登記の和解判決を下したのですが、平成4年の脅迫による所有権移転よりもはるかに遅れて第三者がアイフルに担保権を平成13年12月に設定した根抵当権が優先されるとして競売開始決定をした桃崎剛や門田友昌や森富義明や執行官野村常善らがよってたかってアイフルに加勢をして、強引に競売をしてしまったのである。その後、アイフルの目玉売れ肝臓売れ事件を表沙汰にして制裁を加えたのが実態である。今回、前坂光雄は現在大阪高裁で私の商法違反事件を担当し、罰金事件を取り消ししたのであるが、世間知らずの立野みすずは、前坂光雄らの悪事を隠蔽する目的で旭川地検とつるんで不当判決を下してきたのである。この続きは又後日とします。

富澤賢一郎が忌避された後の引継ぎ裁判官の醜態

 / 宮本一之 / 2011/04/26 19:57 /

お忙しい中、ご返事を下さって有難う御座います。ご家族のことでお取り込みでしょうか?。私の気持ちを理解してくださるのは、富島様だけです。他の人に話しても、お偉い裁判官様に関してそんな馬鹿なことがある訳がない。と一蹴されるだけですからね。さて、富澤賢一郎が忌避され最高裁に逃げた後の裁判ですが、北海道知事高橋はるみや北海道土木現業所所長田島正則と元請負人佐藤建設管理を相手取り名寄ピヤシリ1号橋の橋台工事に伴う官民癒着による手抜き工事における労災事故の事実関係をめぐる法廷闘争では、富澤賢一郎の後任で着任した、立野みすずも、原告が提出した北海道開発局や名寄労働基準監督署や旭川公共職業安定所に対する調査嘱託申立書を被告らが不利になる証拠が出てくるため握りつぶしをした。更に、北海道が提出した偽造現場写真を採用し、コンクリート打設に失敗した写真は握りつぶしをした。河川に埋まっている橋の基礎部分は鉄筋がむき出し状態であるので10年もしたら橋は崩壊すると思われる。そのことを隠蔽するために、10人以上が被告側席に立ち、ありとあらゆる手口で建設業者と癒着して万全の協力体制をとったのである。その結果「被告らはコンクリート打設時において、鉄筋検査や型枠検査をすべきとする根拠は証拠上認められない。又、原告らが当該作業現場に何人来て何時に出入りしようが、通勤労災が起きても元請負人には一切の責任はないし、発注官庁に報告する義務もない。又、元請負人の社長佐藤正明は、原告に対して、受傷日から1年1ヶ月後に労災申請の不手際に対する謝罪をしているので労災隠しの不法行為は認められないし、原告が佐藤建設管理に送付した死傷病報告書を持って下請け社長らが病院に来て労災隠しの脅迫・強要をしたことは、1審判決で正当な行為であったとされており、上級審に対する不満までを述べているが先行事件の蒸し返しをしているので失当である。以上により原告の本件請求はいずれも理由がない。」として、請求を棄却してきた。この続きは、又後日、報告いたします。私は、努力してユーチューブに掲載して世界にこの日本の司法・立法・行政の癒着や不正状況を訴えます。

TUNAMIと同じように、裁判官の汚職も世界中に知れ渡るようにしなければ

 / 冨嶋克子 / 2011/04/26 17:38 / Web

行政・企業と一体となって、原発建設を正当化した判決で、原発ビジネス(金儲け)を推進してきたのも裁判所です。民事裁判の醜態(裁判官の汚職)を世界に晒して、世界中から批判を受ける事態にならないと、裁判所はイカサマをやめないと思います。宮本さんと同じ被害者が続出しています。皆で知恵を絞って、何とかしようとしているところです。私、ちょっと、取り込んでいます。落ち着きましたらHPを更新したり、ご連絡いたします。敵はしぶといので、私たちもしぶとくならないと勝てないと考えます。

再審請求の冤罪結果

 / 宮本一之 / 2011/04/25 13:28 /

そこで私は仕方なく新事実を探る目的で、旭川医大病院に診療個人情報の開示請求を出して、カルテ等の全てを開示してもらったら、日本興亜損保は私の同意書のコピーを変造使用して、治療途中の私病の診断を自賠責保険の請求書で各科医師に記載させた証拠が出てきたので、これは、自賠責算出機構の非該当決定の記載内容と一致していたので、札幌高等裁判所に再審請求をしたところ、裁判官井上哲男と中島栄と中川博文らは、「再審訴えができるのは、当事者が判決の確定した後再審の事由を知った日から30日の不変期間内に提起しなければならないところ、判断遺脱のような再審事由については、特別な事由がない限り、終局判決の正本送達により当事者はこれを知ったものと解するのが相当である。再審原告は、本件判決が再審により取り消されない限り、上記各事件において、信義則上、再審原告の後遺障害の症状固定日が平成16年8月6日であることを争うことはできない旨記載されていたことから、本件判決の決定書を確認したところ、本件判決に上記症状固定日に関する判断について遺脱があったことを知ったのであるから、再審事由となる判断遺脱を知ったのは平成22年11月28日であるなどと主張するが、事実経過に照らせば、再審原告は本件判決中の上記症状固定日に関する判断部分をすでに読んでいたものと認められるから、平成22年11月28日に上記判決中の症状固定日に関する記載を読んで初めて本件判決に判断遺脱のあることを知ったというのは極めて不合理であり、再審原告の主張は採用することができない。よって、本件再審の訴えを却下することとし、主文のとおり決定する。」そんな馬鹿な冤罪判決書を平成23年3月25日に作成しているが、平成22年11月28日旭川地方裁判所の良識ある田中裁判官の判決書によってこの事実を知ったことを、上級審において否定するあんぽんたん判決であった。

高裁及び最高裁裁判官に対する国家賠償の結果

 / 宮本一之 / 2011/04/24 14:24 /

札幌高等裁判所控訴担当裁判官信濃孝一や野村裕二や中川博文らは、控訴人が1審裁判官の富澤賢一郎の判決文を覆すための外傷性脳挫傷や頚椎6から7,胸椎6から11までの変形や外傷性左内耳障害や外傷性右肘部挫傷や外傷性ストレス障害の診断書や事故現場の証人の陳述書や損保ジャパンが他人名義の契約口座から加害者へ自賠責保険の支払いをしている事実の証拠を提出した途端、高裁法廷にイヤホンをつけたSPを配備して、ガタガタ震えながら第1回弁論において強引に弁論終結を言い渡して法廷から逃げ去った。
そこで最高裁に富澤賢一郎や信濃孝一や野村裕二や中川博文らは憲法第76条3項や憲法32条や民法709条や刑法156条や刑法第158条や民事訴訟法等に違背していると上告したところ、裁判官櫻井龍子や金築誠志や横田尤孝や白木勇らは、「上告人は違憲を言うがその実態は単なる法令違反であり上告の定義には当てはまらない理由を述べているので上告を棄却する。」として上告を退けたので、その上級審の是非をめぐって国家賠償に挑んだのであるが、「原告の主張には、裁判官が違法又は不当な目的をもって裁判したなど、原告が主張するような違法行為が行われた事実を認めるに足りる証拠はなく、各裁判官がその付与された権限の趣旨に明らかに背いてこれを行使したものと認めえるような特別の事情は認められない。このような民事訴訟法が予定している不服申立ての方法によらず、本件訴えを提起して上記判決又は決定に対する不満を述べているものである。」として、単独で上司裁判官らを裁く度胸もない旭川地方裁判所湯川浩昭は原告の国家賠償請求を棄却した。そこで、別訴訟で違法行為をしてきた富澤賢一郎に対して、「お前は裁判官として不適格であるから、裁判にかかわるな。」として忌避したところ、「お代官様助けて!?」といって、最高裁事務官として旭川地方裁判所から逃げ去ってしまった。その後、旭川地方裁判所主任書記官小野から「富澤賢一郎は、配置転換命令により移動になったので忌避の申立てを取り下げてほしい。」と電話があったので、書面で取り下げ要請書を送付しなさいといったら、「それだけは勘弁してくれ。」と懇願してきた。裁判官と国会議員の給料は同じ待遇であり、退職金も1億円?あまり、今回、国側はは仙谷由人を筆頭に20人あまりで反撃して名誉を守った形であるが、司法、立法、行政のどの世界も汚い集団である。

 
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